職員に残業代を支払わない親鸞会ー親友部員の確認書

『週刊ダイヤモンド』(2010/11/13特大号)
『Column 信者や職員を苦しめる親鸞会"悪魔の3大契約書"』より抜粋



   確認書

浄土真宗親鸞会 御中

 本会の職員としての勤務時間は、月曜日から金曜日の午前9時から午後6時まで(正午から午後1時までは休憩時間)となっており、特に上司の指示によって勤務する場合を除き、時間外の作業は、親鸞学徒としての布施の活動として、自主的に行うものであって時間外手当の対象となる勤務ではないことを理解しております。

 平成  年 月 日

   住所

   氏名
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No title

親友部員には深夜までただ働きさせておいて、会長の息子は不倫して遊んでるんですから、話にならないですよね。

>名無し様

生真面目な会員さんは、布施(身施)だと思って奉仕しているのでしょう。『こんなことが知りたい4』に天理教について書いてあったことを思い出します。金もろくにもらえず労働力を搾り取られ、可哀想なことです。

No title

これですね。

サービス残業は高森一族へのお布施です
http://sayonara1929.txt-nifty.com/blog/2009/04/post-6e14.html

>名無し様

そうです。そのエントリーのコメントの中にある、「ひのきしん」を言いたかったのです。
「財は一代の宝、法は末代の宝」の言葉を出して、財は仏法の為に使ってこそ生きるという理屈で献金を要求。金がない者は労働力を奉仕せよ、みたいな感じですよね。後生の一大事で脅されて、やらないと必堕無間だと責め立てられ、しかしどれだけ励んでも解決がつかずいいように使われ続ける。方向違いの労力ばかりしていて、親鸞会の熱心な職員、会員は本当に可哀想です。
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淳心房&しゃあ

Author:淳心房&しゃあ
(淳心房)
平成21年10月に親鸞会を退会し、「親鸞聖人の正しい教えを真偽検証する」ということで、専らコメンテーターとしてやってきました(^^)v
しかし、ようやく自分の中での真偽検証は終了したので、名前も改め、淳心房と名乗ります♪
ただし「真偽検証」は今まで馴れ親しんだ名前ですし、親鸞会教義が親鸞聖人の正しい教えなのかどうなのか、一人一人が真偽を検証して頂きたいと思い、ブログのタイトルとして残しました。
一人でも見て下さる方があれば幸いです☆


(しゃあ)
平成21年8月に親鸞会を退会しました。淳心房さんと共同でブログを書いています。何かありましたらメール下さい~
singikensho@yahoo.co.jp
(スパム防止のため@を大文字にしてあります。メール送信時は小文字に変えて下さい。)

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